2008年2月29日金曜日

ホストファミリーになる時。。。

この記事はホームステイのことについてを話しています。初めてホームステイ人を受ける時、何が気を付ける方がいいことについてです。著者はパターンがあると言います。一つはホームステイをしている人がホストファミリーに楽しいことをしないと思うから、ホームステイしている人の期待が下がってしまうことです。そして、二つ目はホストファミリーが無理をしているから、ホームステイしている人が不便なことをよくがまんさせるのことについてです。最後に、ホストファミリーがホムステーしている人は幸せになると思ったんですが、実は何とかがっかりします。

著者が三つのポイントでこの問題に答えました。一つはどんな人に期待しない方がいいという答えです。期待しないで、来る人と話して、興味あることを習えます。そうすればあの人と楽しめます。二つ目は無理をしてお金を使うことをしない方がいいです。来る人がお金持ちなわけではありません。お金がかかることをするのは多分大変になります。三つ目は、相手の望みを聞かなければならないそうです。お茶とか紅茶でさえどちが好きと聞く方がいいと聞きました。最後の助言は外国人がカルチャーショックがあるから、簡単なことをする方がいいと言っています。例えば、有名なモールに行きます。

この記事はとても分かりにくい。でも、私は賛成します。三年前私がホストファミリーをしました。その時、日本人が来ました。とてもやさしい人ですが、多分つまらないと思いました。だから、私の町がいなかだと何も出来ません。そして、私たちが一人友人を選びましたが、選ぶ人を間違えたと思いました。ホームステイ人と選ぶ人もバンドのクラスを取っていましたから、大丈夫だと思いました。でも、友達になりませんでした。それは多分私たちがホームステイ人を本当に分かりませんでしたからだと思います。もっと来る前に話した方がいいと思います。でも、楽しいこともしたから、全部が悪くなかったと思います。ホームステイ人が来ることがすばらしいと思います。あの人が海外に住みながらホストファミリーが色々なことと手伝えます。そして、外国人に迎えに行けて、家族みたいになれます。それはいいことと思います。みんながホストファミリーになったらどうでしょうか。

著者:author

期待:anticipation

無理:excessive

賛成(さんせい):agree/approve

ソース:http://homepage3.nifty.com/salon/ukeire.html 

2008年1月30日水曜日

お歳暮の変わる習慣

この記事によると、お歳暮は一年で伝統的に二回先祖の霊を迎えに行くために贈り物をします。そして、親と親戚に贈り物をします。でも、最近では人々は親戚だけ贈り物をするで、お世話になった人にも贈り物します。それに、本来、お歳暮のじゅんびのために111日からデパートとスーパーでプレゼントが店から送ることができてようになります。でも、西と東日本で少々違うようです。初めは東の方で11月と読みましたが、西の方では12月そうです。最後、元来、贈り物のためには自分で渡すことは普通でした。でも、今、デパートから送るケースも増えています。でも、あんまり安全じゃないそうです。時々贈り物が届きません。それは大変なことですね。


私はこれに意見がありません。アメリカでお歳暮のために贈り物しませんから、心配しなくてもいいです。私の家族が皆は家に帰りますから、クリスマスも大丈夫です。でも、クリスマスのカードについては難しいことと思います。私はまだ卒業しなかったから、クリスマスのカードを送らないのは大丈夫です。でも、卒業後で親戚に送らないのは変です。そして、送ることを初めて止められませんです。一度家庭にクリスマスのカードを送って、次年で忘れてはだめです。これは日本と同じことらしいです。でも、クリスマスのカードを遅られなければならないと言っても、クリスマスのカードは電気メールに代わっていると思います。そして、毎年両親のもらうカードの数が下がるから、この習慣が消えているかもしれません。


私は日本にいるなら、多分自分で贈り物を渡さないと思います。日本語を勉強するのは三年くらいしたから、贈り物することはとても複雑すぎると思います。ちゃんと贈り物をすることを出来ないと思います。


ケース:
case
安全(あんぜん):safe
消える(きえる):disappear
複雑(ふくざつ):complicated
ちゃんと:properly

ソース:http://www.echizenya.co.jp/mini/colum/oseibo.htm

2008年1月26日土曜日

大切なおもいで

二年前に、私の武道の先生が卒牛しました、このキャンパスから出ました。その時、私はただ二年生でした。そして、そのクラブで7きゅうになりました。

私に先生がとても大切な者でした。やさしいし、笑いやすいし、そして強いたいどがありました。本当にいい人でした。でも、卒業後、カリフォニアに引っこしました。今日までまだ会えません。それは悲しい時でした。


行く前に、武道のクラブが先生のためにパティーをしました。私たちはパオの
B157号室で武道の練習して、プレゼントをあげました。みんなたくさん写真を取って、大きいまるで座りました。一人で先生に行って、プレゼントをあげて、そして抱きました。

私の番は本当に感動したことでした。先生にクリスマスの木をあげました。そして先生と抱きました。その時、先生が「あなたは強いだ。いいよ?後輩にあなたの光を見せなければならない。」と言った。いつのまにか、私が泣かされました。


このプレゼントのあげることをしながらおかしをたべました。色々な部員がクッキーとチョコレートを連れて来ました。その後で、他の部員が先生に歌を歌いました。みんなが笑いながら泣きました。練習の終わる時、みんなと大きい写真を取りました。そして、みんなといいレストランに行きました。話したり、じょうだんしたり、遊びました。私たちは先生に晩ご飯を買いたかったが、先生がそうとさせられませんでした。


この思いでは忘れられない思いでです。私に先生が本当に大切な者でした。悲しかったが、うれしいもでした。先生が好きだが、この大学は先生にもう大切じゃないはずです。カリフォニアでぐんで大切な仕事をしますから、出ることがあんまり悪いことじゃないです。

2008年1月22日火曜日

これから。。。

じゃ、これからこのサイトは日本語の302のことを書こうに決めたんです!

授業のサイトはここ:http://jpns302spring2008.blogspot.com/

以前の記事は日本語の301です。  無視してください。

2007年12月5日水曜日

チョコレートの作り方

 チョコレート作りは長い時間がかかります。カカオを取るために木を五年ぐらい育たなければなりませn。そして、手でカカオのポッドを切って、豆を出さなければなりません。その豆を箱に入れて、バナナの葉っぱを上におきます。それで、豆を発酵させます。一週間後、黒くになって、苦い味になります。それはできたの意味だから、海外の工場にかばんで送ります。そのかばんは百三十から二百までパウンドです!

工場でカカオ豆はチョコレートにします。まず豆をオーベンで焼きます。その後で、きかいで外のレーヤーをすてて、リコールというお酒ことに押します。(でも、これはお酒じゃないんです!ただ名前です。)そして、ぎゅうにゅうとさとうと二時間ぐらいまぜます。クラムというかわいたねりこになります。そのクラムをスムーズにするために、もう一度圧搾機で押します。最後に、暖かくにしなければならなって、形を作れることができます。

 チョコレート作りは二十二日かかれって、私はびっくりしました。ちょっと長すぎると思ったけど、読めば読むほどチョコレートはそいう簡単になかなか作らないと聞きました。そして、一つチョコレートバーの中には十二タイプ豆が使います。一つ豆だけを使うと思いましたが、面白いことと思いました。それに、平均なアメリカ人は一年に十二パウンドチョコレートを食べます。でも、私は多分十二パウンドより二十パウンドのほうが食べます。チョコレートが大好きだから、いつも部屋に一つと二つチョコレートバーがあります。クリスマスの時、大きいチョコレートバーを買って、クリスマスのおかしを作ります。その後でよくチョコレートはまだありますから、チョコレートバーは多分五パウンドなのに、私とお姉さんは二日に食べられます。

ソース:http://www.fieldmuseum.org/chocolate/making.html

育つ:そだつ to grow

苦い:にがい bitter

焼く:やく to bake

まぜる:to mix, to stir

かわいた:dry

ねりこ:dough

圧搾機:あっさくきmachine used to press things