2008年1月26日土曜日

大切なおもいで

二年前に、私の武道の先生が卒牛しました、このキャンパスから出ました。その時、私はただ二年生でした。そして、そのクラブで7きゅうになりました。

私に先生がとても大切な者でした。やさしいし、笑いやすいし、そして強いたいどがありました。本当にいい人でした。でも、卒業後、カリフォニアに引っこしました。今日までまだ会えません。それは悲しい時でした。


行く前に、武道のクラブが先生のためにパティーをしました。私たちはパオの
B157号室で武道の練習して、プレゼントをあげました。みんなたくさん写真を取って、大きいまるで座りました。一人で先生に行って、プレゼントをあげて、そして抱きました。

私の番は本当に感動したことでした。先生にクリスマスの木をあげました。そして先生と抱きました。その時、先生が「あなたは強いだ。いいよ?後輩にあなたの光を見せなければならない。」と言った。いつのまにか、私が泣かされました。


このプレゼントのあげることをしながらおかしをたべました。色々な部員がクッキーとチョコレートを連れて来ました。その後で、他の部員が先生に歌を歌いました。みんなが笑いながら泣きました。練習の終わる時、みんなと大きい写真を取りました。そして、みんなといいレストランに行きました。話したり、じょうだんしたり、遊びました。私たちは先生に晩ご飯を買いたかったが、先生がそうとさせられませんでした。


この思いでは忘れられない思いでです。私に先生が本当に大切な者でした。悲しかったが、うれしいもでした。先生が好きだが、この大学は先生にもう大切じゃないはずです。カリフォニアでぐんで大切な仕事をしますから、出ることがあんまり悪いことじゃないです。

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