2008年9月9日火曜日
自転車の問題
うわー!天気が寒くなっただね。今日は69度だ!昨日はもっと暖かい日だった。インディアナーがきらい。本当に。だから、私の来た町はそんなに大きい変わりがない。ウィスコンシンは寒いけど、いつも寒いに頼るので、準備できる、よ。ここのインディアナーでは天気に分かれないし、毎日はびっくりだ。。。
ラック:rack
垣(かき):fence
外見(がいけん):appearance
2008年8月27日水曜日
2008年4月16日水曜日
銃を持つ
銃を持つのは必要と思います。理由は歴史がある、自由に生きる、自分と家族を守るための理由です。
最初は歴史です。初め時アメリカでイギリスから人が多いだから、イギリスのように規則を作りました。イギリスで1200年ぐらいイギリスの王が人々に弓を持たせました。そして、その弓を使わなければならないと言いました。1500年ぐらい王は「三百回だけ弓を使えます」と言いました。でも、安全のためにそのことをまだ必要でした。それに、アメリカでは二番の権利は「政治は人々の武器を取ってはできません」のことです。その上に、戦争のために人々の銃を持つ権利をこわれてはだめです。
自由に生きたいなら、武器が必要も思います。例えば、イギリスでは一回だけ弓と銃を不法にしました。その時代は国の中戦争の時代だから、政治は人々に制限をしたいでした。だから、人々は自由に生きたいなら、銃は多分必要と思います。政治は不法にするなら、人々を信じないという意味ですね。政治は人々を信じないことはひどいです。それは本当ならば、どうやって人々はその政治もしんじられますか。
次は何か守るために銃を持ちます。制限をする規則はただ普通の人間を制限します。犯人殺したい人とか犯罪をしたい人)はどこかから銃を買えます。規則のことを何でもないだから、買うのは自由です。規則をこわれて、銃を取ります。だから、何かをできます。その理由で、私は銃を買いたいです。犯人とか殺したい人が来る時、私は家族と自身を守れます。
でも、その理由じゃありません。私はハンティングのために銃を持ちたいです。しかはとても美味しいだから、毎年私はハンティングをします。それに、しかはのうきょうに問題だから、しかに殺すのも必要です。
だから、銃を持てる権利は必要です。
権利(けんり):right
銃(じゅう):gun
戦争(せんそう):war
制限(せいげん):restrict
武器(ぶき):arms, weapons
犯人(はんにん):criminal
殺す(ころす):kill
犯罪(はんざい):crime
2008年2月29日金曜日
ホストファミリーになる時。。。
著者が三つのポイントでこの問題に答えました。一つはどんな人に期待しない方がいいという答えです。期待しないで、来る人と話して、興味あることを習えます。そうすればあの人と楽しめます。二つ目は無理をしてお金を使うことをしない方がいいです。来る人がお金持ちなわけではありません。お金がかかることをするのは多分大変になります。三つ目は、相手の望みを聞かなければならないそうです。お茶とか紅茶でさえどちが好きと聞く方がいいと聞きました。最後の助言は外国人がカルチャーショックがあるから、簡単なことをする方がいいと言っています。例えば、有名なモールに行きます。
この記事はとても分かりにくい。でも、私は賛成します。三年前私がホストファミリーをしました。その時、日本人が来ました。とてもやさしい人ですが、多分つまらないと思いました。だから、私の町がいなかだと何も出来ません。そして、私たちが一人友人を選びましたが、選ぶ人を間違えたと思いました。ホームステイ人と選ぶ人もバンドのクラスを取っていましたから、大丈夫だと思いました。でも、友達になりませんでした。それは多分私たちがホームステイ人を本当に分かりませんでしたからだと思います。もっと来る前に話した方がいいと思います。でも、楽しいこともしたから、全部が悪くなかったと思います。ホームステイ人が来ることがすばらしいと思います。あの人が海外に住みながらホストファミリーが色々なことと手伝えます。そして、外国人に迎えに行けて、家族みたいになれます。それはいいことと思います。みんながホストファミリーになったらどうでしょうか。
著者:author
期待:anticipation
無理:excessive
賛成(さんせい):agree/approve
ソース:http://homepage3.nifty.com/salon/ukeire.html
2008年1月30日水曜日
お歳暮の変わる習慣
この記事によると、お歳暮は一年で伝統的に二回先祖の霊を迎えに行くために贈り物をします。そして、親と親戚に贈り物をします。でも、最近では人々は親戚だけ贈り物をするで、お世話になった人にも贈り物します。それに、本来、お歳暮のじゅんびのために11月1日からデパートとスーパーでプレゼントが店から送ることができてようになります。でも、西と東日本で少々違うようです。初めは東の方で11月と読みましたが、西の方では12月そうです。最後、元来、贈り物のためには自分で渡すことは普通でした。でも、今、デパートから送るケースも増えています。でも、あんまり安全じゃないそうです。時々贈り物が届きません。それは大変なことですね。
私はこれに意見がありません。アメリカでお歳暮のために贈り物しませんから、心配しなくてもいいです。私の家族が皆は家に帰りますから、クリスマスも大丈夫です。でも、クリスマスのカードについては難しいことと思います。私はまだ卒業しなかったから、クリスマスのカードを送らないのは大丈夫です。でも、卒業後で親戚に送らないのは変です。そして、送ることを初めて止められませんです。一度家庭にクリスマスのカードを送って、次年で忘れてはだめです。これは日本と同じことらしいです。でも、クリスマスのカードを遅られなければならないと言っても、クリスマスのカードは電気メールに代わっていると思います。そして、毎年両親のもらうカードの数が下がるから、この習慣が消えているかもしれません。
私は日本にいるなら、多分自分で贈り物を渡さないと思います。日本語を勉強するのは三年くらいしたから、贈り物することはとても複雑すぎると思います。ちゃんと贈り物をすることを出来ないと思います。
ケース:case
安全(あんぜん):safe
消える(きえる):disappear
複雑(ふくざつ):complicated
ちゃんと:properly